竹田陽一氏制作によるランチェスター戦略教材の三重県正規代理店「ランチェスター経営三重」による教材販売サイト
 
ランチェスター教材.jp
  カートを見る マイアカウント お問い合せ
ホーム 教材一覧 社長の実力診断 なぜ竹田ランチェスターなのか? 購入者の声
商品名 社長の差別化学習法 CD
販売価格 16,200円(税込)
購入数
社長の「学習方法の差別化」こそが、
業績の善し悪しを決める、「大本の原因」です。
社長の戦略実力が高まらない限り、
経営の差別化はできません!!

  多数の競争相手がいる中で業績を良くするには、商品の差別化、地域の差別化、営業の差別化など、経営の大事なところの差別化が必要だということは、なんと「45年も前」から言われています。

 ところが中小企業の大多数は差別化に成功しているとはいえません。その原因は実際に差別化を考えるのは「社長自身」になるので、社長の戦略実力が特別に高まらない限り、経営の差別化が実行できないからです。
 

つまり「学習方法の差別化」こそが、業績の善し悪しを決める「大本の原因」になるのです。

1.ところが中小企業の社長が、経営戦略の研究をしたいと考えたとしても経営の基本原則を初めとして、競争条件が不利な会社が実行しなければなら ない弱者の戦略ルールを、イチから、きちんと説明している所がないのです。経営をしたあとの記録をする簿記学校は全国各地にあるのに、中小企業の社長を対象にした差別化力があって、しかも独創性がある学習方法がまだ開発されていないのは不思議な気がします。

2.もちろんセミナー会社や商工会議所などで経営の講習会が開かれています。しかし説明される内容はほとんどが一般論であるばかりか、大会社の組織作りや強者の戦略が中心になっています。従業員100人以下、とりわけ30人以下の社長がこのような話を何回聞いても経営の差別化はできないでしょう

. 業績が思わしくない場合その原因はいくつもありますが、次の4つが大きな原因になります。

 まず
1番目は、経営規模の「大・中・小・零」で変わる社長の役目の違いを正 しく理解してなく、大会社のやり方で経営している。

2番目は、利益性の善し悪しが決まる利益性の原則を理解していない

3番目は、戦略と戦術の区別がつかず、繰り返し作業でしかも仕事の内容が 目で見える戦術だけが経営の大事な仕事と思っている。

4番目は、強者の戦略と弱者の戦略の区別がつかず、カッコが良い強者の戦 略が正しい経営のやり方と考えている。

これらに問題があると差別化力がある経営などとてもできないので、業績が悪くなってしまうのです。

. このような現実がある中、差別化力がある経営を進めて業績を良くする には何はともあれ、社長が「差別化力がある学習方法」を研究し、戦略実 力を高めなければなりません。

 経営する会社の差別化力を高めて業績を良くするのに最適な教材です。


 ≪「社長の差別化学習法」CD目次≫
CD−R 3巻 3時間15分。テキスト付

 第1章 業績の善し悪しは経営の差別化で決まる
   1.競争条件が不利な会社は差別化が不可欠
   2.実際に経営をするには経営システム作りが必要
   3.経営を構成する大事な要因をウェイト付
   4.利益性の原則をはっきりさせる
   5.実行の手順をはっきりさせる
   6.ランチェスターの法則をマスターする
   7.実行の手順のウェイト付と経営全体のウェイト付


 第2章 経営システム作りと成果が出る迄の期間
   1.経営戦略の研究を始めても実力が高まるには何年もかかる
   2.経営システムを作り直すにはさらに何年もかかる

 第3章 学習効果を決定付ける学習の公式
   1.社長の素質をはっきりさせる
    a.社長の素質は業績で判断するしかない
    b.素質にはパレートの法則が成立
    c.100人中2番以下は弱者の学習戦略が必要になる
   2.実践的で内容が良い教材を準備する
    a.社長にとって必要な学習テーマの教材
    b.自社の経営規模に合った実践的な良い教材を揃える
    c.教材媒体の種類
    d.教材予算を準備する
   3.自社に合った学習方法を考える
    a.学習に関連する4つの能力
    b.個人差が大きくなる学業成績
    c.3種類の学習方法
   4.学習回数を多くする
    a.学習回数は素質とテーマによって異なる
    b.学習の日数を決める
   5.10年続けばトップクラスの戦略実力が身につく

 第4章 社長の戦略学習方法
   1.商工会議所のセミナーは社長用がすくない
   2.成功した社長の体験談から経営原則を導き出す方法も難しい
   3.成功した社長が話すDVDから経営原則を導き出す
   4.仮説検証法のウソとホント
   5.業績が悪くなる3つの原因
   6.学習の差別化に役立つ戦略社長塾
   7.道元の教え
   8.理想の自分と今の自分が対話する時間を作る
   9.最後の仕上げは経営計画書作りになる

この商品について問合わせるこの商品を友達に教える買い物を続ける